
声優・内田彩さんが昨年春より患っていた声帯結節を切除する手術を行い、現在良好な経過を迎えている事を明らかにした。

公式ブログより
公式ブログによると、当初は薬で経過をみていたものの、過密スケジュールのなか回復の兆しが見られないどころか悪化の一途を辿っており、秋以降は日常会話すらままならない状況に陥っていたとのこと。
「声の仕事なのに声が出ない、声は声優の命なのにそれはもう死んだようなもの」と振り返る内田彩さんは精神的にも疲弊した末、年末年始に取得できた2週間の休暇を使い、ようやく手術する事が叶ったという。
現在は、自然に声が出る状況で仕事に携わる事ができているようで、「声治ったね!良かったね!と言ってくれる現場の方々に本当に感激」「今年2017年は小さな幸せをかみしめていける一年にしたい」など、喜びや今後の展望を伝えている。
結構声帯に負荷かけてそうな声の出し方なんじゃないかと思うんだが、そういう指導とかされてないのかね。
稼ぎ時なのはわかるけどスケジュール管理する人間ももうちっと大事にしてあげられんものか。
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— 「あきばじごく」更新お知らせ㌠ (@akiba_jigoku) 2017年1月24日
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