
「ガラスの花と壊す世界」メインキャストに花守ゆみり、種田梨沙、佐倉綾音
2015年公開予定の劇場アニメ「ガラスの花と壊す世界」のメインキャストが解禁。本作は「アニメ化大賞」大賞受賞作品「D.backup」を原案とするもので、「新世界より」石浜真史氏が監督を、「CLANNAD」など手がけた志茂文彦氏が脚本を、「変態王子と笑わない猫。」のカントク氏がキャラクター原案を担当し、アニメーション制作はA-1 Pictures。
リモ CV.花守ゆみり

「お花畑に、帰らないと……」
記憶を失った少女。襲われていたところをデュアルとドロシーに救われる。自分の正体が何者なのかもわからない。唯一覚えているものは自分の名前と「お花畑に、帰らないと」という言葉だけだった。――この物語は彼女からハジマル。
デュアル CV.種田梨沙

「夢じゃない。今まであなたが見ていた世界が、夢だった」
<知識の箱>を守るため、どこからか襲い来る敵と戦っている少女。口数は少なく寡黙。敵に襲われている少女と出会う。デュアルはその少女の正体を探すために動きはじめる。――その出会いは歯車を動かす。
ドロシー CV.佐倉綾音

「私たちは泣いたりしないの。その必要がないから」
<知識の箱>を守るため、デュアルと競い合いながら敵と戦っている少女。口やかましく多弁。デュアルをライバル視しているが、実力はほぼ互角。デュアルとともに記憶を失った少女リモと出会う。――それはまだ見ぬ真実との邂逅。

「お花畑に、帰らないと……」
記憶を失った少女。襲われていたところをデュアルとドロシーに救われる。自分の正体が何者なのかもわからない。唯一覚えているものは自分の名前と「お花畑に、帰らないと」という言葉だけだった。――この物語は彼女からハジマル。
デュアル CV.種田梨沙

「夢じゃない。今まであなたが見ていた世界が、夢だった」
<知識の箱>を守るため、どこからか襲い来る敵と戦っている少女。口数は少なく寡黙。敵に襲われている少女と出会う。デュアルはその少女の正体を探すために動きはじめる。――その出会いは歯車を動かす。
ドロシー CV.佐倉綾音

「私たちは泣いたりしないの。その必要がないから」
<知識の箱>を守るため、デュアルと競い合いながら敵と戦っている少女。口やかましく多弁。デュアルをライバル視しているが、実力はほぼ互角。デュアルとともに記憶を失った少女リモと出会う。――それはまだ見ぬ真実との邂逅。
スタッフ
原案:Physics Point『D.backup』(「アニメ化大賞」大賞受賞作品)
監督:石浜真史(『新世界より』監督、『進撃の巨人』OP演出)
脚本:志茂文彦(『AIR』『Kanon』『CLANNAD』『甘城ブリリアントパーク』シリーズ構成)
キャラクター原案:カントク(『変態王子と笑わない猫。』)
制作:A-1 Pictures(『ソードアート・オンライン』『劇場版THE IDOL M@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』)
配給:ポニーキャニオン
キャスト
リモ:花守ゆみり
デュアル:種田梨沙
ドロシー:佐倉綾音
あらすじ
無数の光が色とりどりにきらめき、浮遊している無重力の空間――<知識の箱>。そこには幾つもの世界があり、幾度の時間があり、幾多もの人がいた。デュアルとドロシーの2人はそこで敵と戦っていた。敵、それは世界を侵食する存在――ウイルス。ウイルスに汚されてしまった世界は消去しなくてはいけない。それが彼女たちの役割、彼女たちの仕事。あるときデュアルとドロシーは新たなウイルスの出現を感知する。そこにはウイルスに襲われている少女がいた。少女を救った2人は、静かに彼女の目覚めを待つ。少女は何者か――どこから来て、どこへ行くのか。やがてその少女が目覚めた。その少女は「リモ」と名乗ると、ひとことつぶやいた――。「お花畑に、帰らないと……」。
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